こんな課題ありませんか?
連絡手段がバラバラで情報集約に時間がかかる 現場の場所や状況を正確に伝えることが難しい 状況をリアルタイムで共有できずに判断・対応が遅れる 複雑なシステムでは 現場まで浸透するのか不安
ShareSnap 鉄道危機管理がこれらの課題を解消します!
ShareSnap 鉄道危機管理とは?
現場状況を見える化写真と地図をかけ合わせた現地調査・点検業務支援・情報共有の3つを併せ持つシステムで撮影した位置や方向、時間などの情報をクラウド上でリアルタイムに共有できます。 遠隔地にもすぐに共有 スマホやタブレット端末等で撮影した線路上の写真を地図上に撮影位置、方向、日時などの情報と共に可視化。メールの文面や電話では伝わらなかった細部まで遠隔地から確認できます。事故・災害対応に 災害や事故などの緊急時はもちろん、日常の点検業務にも活用できます!
簡単3ステップ! Snapper 鉄道危機管理の使い方
線路上の事故現場や状況などをスマホで撮影します
場所や方向とともに報告内容を記録します
記録内容がその場で共有され完了です
事務所での報告書作成やフォルダ管理などは不要!現場の記録出力や帳票作成、写真を地図システムと連携して活用できます。
ShareSnap 鉄道危機管理の便利な6つの機能
写真を撮って5分で共有 線路上で起きた事故や災害の状況、点検で生じた異常箇所などを作業員が写真に撮って記録するだけで、関係部署の全ての人が場所や現場状況を瞬時に把握できます。本部の方は復旧に向けた指示系統が取りやすく作業員もすぐに作業に取り掛かれます。
作業場所が自動で地図に表示 位置情報が写真を撮るだけで自動的に地図上に表示されるため、何線の何駅から何メートルで生じた事故や災害、点検作業なのかを詳しく把握できます。フリーハンドで写真に書き込みもできるので、細かいキズの指定なども可能です。
共有先を指定できます 撮影したデータを共有する部署・管理者を指定できるので漏洩の心配は一切ありません。本部へ共有したい写真だけを指定可能。さらに、写真に属性をつけることで共有した写真の意図確認や対応が必要な内容を共有できます。
スマホで報告書作成が可能 作業員は異常箇所の撮影・データの共有、事務所での報告書作成もスマホで入力するだけ!30分かかっていた業務が現場で5分で完結できます。情報集約・ファイリングの時間削減、ペーパーレス化でコスト削減にも貢献します。
表示順や種別をカスタマイズ 部署や役職などに応じてアクセス許可の変更や利用者別にUI(ユーザーインターフェース)設定も可能です。指揮系統を明確化できるので現場で対応する作業員は指示がしやすくなります。
過去のデータが日時・場所毎に記録 写真はフォルダ毎に整理されるだけでなく、「いつ」「どこで」撮影したかも記録されます。過去の事故や災害で起きたデータを基にした新たな対策方法を打ち出すことも可能になります。
ShareSnap 鉄道危機管理を導入するとこんなにも便利に!
導入前
障害発生現場 写真撮影 現場事務所 写真をPCに取り込み、メールに添付 メールに報告内容を入力 現場の位置を報告 本社部門 メールを開封 被害集中箇所の洗い出し 優先順位付け、各部署へ指示 現場の位置と写真を照合 鉄道事業本部(関連部署)
導入前の課題 FAX・メールなど報告手段がわかれているので情報整理の手間がかかる各路線で起きている情報収集に時間がかかる
ShareSnap 鉄道危機管理 導入後
障害発生現場 情報共有アプリで写真撮影 スマホで全て完結 現場事務所 本社部門 鉄道事業本部へ即座に情報共有できます!
ShareSnap 鉄道危機管理ご利用イメージ
電線飛来物有り 架線異音 人身事故 線路に倒木 屋外掲示物破損
各部署報告・写真確認通知事項をテロップ表示応援要請・増員指示 変電所メンテ信号機架線 車両点検 共有事項確認 線路点検 陸橋 構内点検 屋外掲示物点検
電線飛来物を除去 点検後異常なし 復旧作業 倒木を除去 屋外掲示物を修繕
よくあるご質問
スマホ以外でも使えますか? はい、スマホはもちろんPC、タブレットからもご利用いただけます。iOS/Androidを問わず常に最新版のアプリをご利用できます。
ネットが繋がらない場所でも使えますか? はい、回線接続のない環境下でも記録できます。オンライン環境になると自動でデータが同期されるので、再アップロードの必要はありません。
ご利用までの流れ
お問い合わせ 下記フォームまたはメールにてお問い合わせください。無料トライアル 1ヶ月無料トライアル期間を実施中!この間にぜひ機能をお試しください。本見積り トライアル期間終了後、導入される際は本見積りを行いますご契約 お申込み・ご契約の手続きを行います。